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ロゴマークの由来やエピソード  キヤノン

ロゴマークの由来やエピソード キヤノン
 キヤノンのロゴマークの変遷を見ると、ロゴマークは“一旦決めたら変えない”ものではなく、よりよいものを求めて改善をしていくことも時には必要であることに気づかされます。 ただ、会社規模が大きくなればなるほど変更の経費も大きくふくらんでしまいます。 ロゴマークだけの変更ではありませんが、松下電器からパナソニックにブランド統一した時にかかった経費は数百億円とうことです。 一番いいのは、安易に妥協せずに最初から吟味してよりよいロゴマークにすることだと言えます。
 ところで、キヤノンは本来はキャノンと表記すべきところでしょうが、デザイン上の見た目の良さから「ヤ」の文字を大きくしているそうです。これも参考にしたいものです。

■引用…キヤノンホームページ/ロゴの変遷より


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